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エリクセン 「塗膜厚測定 - ウェット膜厚計 ドライ膜厚計」

膜厚計には、塗りつけたウェット状の塗料層の厚み測定するためのロータリー型およびくし型のウェットフィルム膜厚計と付着したドライ状の塗料層の厚みを測定するための顕微鏡式がございます。研究所や現場で広く使用されています。

塗膜厚測定器の詳細
DKSH-Japan-Erichsen-Coating-Thickness-Measurement-model-234/r
Model 234/R
Ⅰ型
0 ~ 25μ
Ⅱ型
0 ~ 50μ
Ⅲ型
0 ~ 125μ
Ⅳ型
0 ~ 250μ
Ⅴ型
0 ~ 500μ
Ⅵ型
500 ~ 1000μ
Ⅶ型
0 ~ 1000μ
Ⅷ型
0 ~ 1500μ

規格: DEN, EN ISO, ISO, ASTM, BS, NF


中央のホイールに偏心性カムを持ち、ウェット状の塗布面を転がすことにより、膜厚を測定。測定範囲は0 ~ 1500μm で、測定範囲は8 型に分かれています。

DKSH-Japan-Erichsen-Coating-Thickness-Measurement-model-333
Model 333
Ⅰ型
0 ~ 120μ
Ⅱ型
0 ~ 600μ
Ⅲ型
0 ~ 1200μ

規格: DIN, EN ISO, ISO, ASTM, BS, NF


簡単にウェット状の膜厚を測定が可能。高さ異なったくし歯長により、膜厚を読み取ります。

測定範囲は、型ごとに~ 120・~ 600・~ 1200μm がございます。

ステンレス鋼製。

DKSH-Japan-Erichsen-Coating-Thickness-Measurement-model-433
Model 433
Ⅰ面
5-100μm
Ⅱ面
100-500μm
Ⅲ面
300-700μm
Ⅳ面
700-1500μm

規格: DIN, EN ISO, ISO, ASTM, BS, NF


簡単にウェット状の膜厚を測定が可能。高さ異なったくし歯長により、膜厚を読み取ります。
5 ~ 100μm/100 ~ 500μm/300 ~ 700μm/700 ~ 1500μm の4測定範囲を器具の4 面で測定します。

DKSH-Japan-Erichsen-Coating-Thickness-Measurement-model-455
Model 455
標準チップ No.6
0 ~ 200μm
No.1
0 ~ 2000μm
No.4
0 ~ 1000μm
No.5
0 ~ 500μm

規格: DIN, EN ISO, ISO, AS, ASTM


規格に準じた破壊式(カット方式)のドライ用膜厚計。多層コーティングの測定も可能。
標準チップでの測定範囲は0 ~ 200μm。また、チップの交換により200/500/1000/2000μm の測定も可能。

DKSH-Japan-Erichsen-Coating-Thickness-Measurement-model-518s
Model 518S
標準ドリル No.5
3 ~ 300μm
No.2
2 ~ 200μm
No.3
10 ~ 1000μm
No.4
5 ~ 500μm

規格: DEN, EN ISO, ISO, ASTM


エッジ・カット式を使用しての塗布厚測定用機器。操作が非常に簡単で、P.I.G. 455 の利点を生かし、定められた角度の円錐形ドリルで塗布面に穴をあけ、顕微鏡で簡単にまた正確に測定できます。標準ドリルでの測定範囲は3 ~ 300μm。また、ドリルを交換により200/500/1000μm の測定も可能。

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エリクセン社 (Erichsen)サプライヤー情報: エリクセン社 (Erichsen) 測定機器分野で100年以上の歴史をもつ世界のトップメーカーです。エリクセン製品はテストテクノロジーを駆使し、その正確なデータにより品質管理や材料研究に更なる可能性を提供しています。また、ドイツ国内あるいは国際基準に準じたエリクセン製品は、技術・研究分野に広く使用されています。 A.M.エリクセン氏は張出し試験の重要性に着目し、薄板と細片の品質等級を決定するための試験方法を考案しました。この試験基準(エリクセン値)は国際標準化機構(ISO)の定める国際基準となり、現在すべての工業国で採用されております。また、絶え間ない研究と実験は更なる発明につながり、ドイツのChemico技術研究所で塗装の蜜着性の評価にエリクセン値が適用され、その後、世界中の塗料産業で採用されております。 エリクセン社は様々な塗料用測定機器を開発し、材料試験機・塗料用測定器メーカーのリーデングカンパニーとして、長年の経験と豊富な知識をもとに、様々な産業に製品を供給しています。
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